一人で抱え込んで、もう限界じゃないですか?

同じ痛みを知る、等身大の経験者に、あなたの話をゆっくり聞かせてもらえませんか?
■ 形式:Google Meet(オンライン)
■ 時間:60分
■ 料金:通常3,000円 → 期間限定無料
■ 対象:メンタルダウン・適応障害・休職中〜復職前後の会社員の方
■ 相談例:休職中の過ごし方/復職を迷っている/周りの評価を気にしてしんどい、など
※これ以外の相談でももちろんOKです^^
無料オンライン相談申込みはコチラ
※相談メニューは、「メンタル・休職・復職相談」もしくは「自己理解・キャリア相談」でOKです。
「誰にも、本当のことは言えない」

休職届を出した。
でも、周りには「体調不良です」としか言えない。
家族には心配をかけたくない。
職場の人に迷惑をかけていないかと罪悪感。
復職するのも怖い。転職するのも怖い。
このまま休んでいるのもダメな気がする。
でも、このままの生き方では限界な気もする。
逃げ道のない絶望感。
……そんな状態、僕も知っています。
健常者には、伝わらないことがある
「考えすぎじゃない?」
「これからのこと、どう考えているの?」
「意外と元気そうだね~」
悪気がなくても、言葉のひとつひとつが、胸に刺さることがある。
休職中は、時間だけが過ぎていくのに、前に進んでいる実感がない。
そんなときに欲しいのは、正解を教えてくれる先生じゃなくて…
「わかるよ、そのつらさ」と言ってくれる、同じ道を歩いた人の存在だったりするんです。
この相談でできること
僕はカウンセラーでも医師でもありません。
大手メーカーで適応障害・うつ状態になり、2度休職して、2度復職した、いまも実験中の会社員です。
この相談は、そんな経験を持つ僕と、あなたの不安やこれからのことを一緒に整理する60分です。
こんなことを話せます
- 今の不安やモヤモヤを、責められずに吐き出す
- 休職中の過ごし方、罪悪感との付き合い方
- 周りの目を見て疲弊してしまう
- 復職・転職・退職、どれも怖いときの頭の整理
- 上司や職場への相談、周りの目が怖いときの一歩
- 僕が休職・復職で経験したことの共有(希望があれば)
- 「次に試してみる小さな一歩」を一緒に考える
- 僕のブログや本を読んで、ひとまず話してみたい
話したいコトが明確になっていなくてもかまいません。
話しながら整理していきましょう^^
メンタルダウン・適応障害・休職中〜復職前後の会社員の方を想定していますが、業界や職種はとくに問いません。
また、キャリアや自己理解系の相談も受け付けています。
顔出しは強制しませんが、なるべくしていただいたほうが話がよりしやすいかなと思います。
泣きながらでも、何から話していいかわからないままでも、OKです。
僕もこういう場で何度も泣き顔をさらしましたから(笑)
この相談会でできないこと
この相談会でできないことを書いておきます。
- 診断や治療の代わりにはなりません(医療はかかりつけ医に)
- 「復職がいい/辞めるのがいい」など決めてあげることはできません
僕ができるのは、経験に基づく共感と、一緒に考える壁打ち、これからの一歩を優しく後押しするまでかなと思います。
料金・申し込み方法
■ 料金: 通常3,000円 → 期間限定無料 / 60分
(サービス改善のため、しばらくの間無料でお受けしています)
■ 形式: Google Meet(オンライン)
■ 相談日程: 以下のフォームより選択ください
無料オンライン相談申込みはコチラ
※相談メニューは、「メンタル・休職・復職相談」もしくは「自己理解・キャリア相談」でOKです。
相談者さんの声
個別相談をした方からはこんな声をいただいています。
Sさん(50代・会社員)
■相談内容:
今の仕事や職場に違和感があり、離職や移住も考えているが、不安が多くて踏み出せない。本心と行動の一歩目を整理したい
■ご感想:
自分が進みたい方向と、そのボトルネックとなっている現実問題、解決の糸口とこれからの行動指針、一緒にお話しながら自分自身、一度整理できて良かったかな、と思います。
(追記のメールより)相談のやり取りをまとめていただいたフィードバック文面にたけちゃんの思いが込められていて、勇気づけられました。出来ることから一つずつ、取り組みたいです。
Yさん(20代・会社員)
■相談内容:
研究職として働いているが、職場の業務が自分に合っていないのではないかと感じていた。自分がこれから何をしたいのか、自己理解ワークに取り組んではみたが、なかなか確信が持てなかった。当ブログの記事を読み、キャリアが近いと感じて個別相談に申し込み
■ご感想:
表情や言葉の力まで見ていただき、自分の価値観に自信を持っていいと言われて、本当に安心しました。信頼できる人と話すことで、またパワーが湧いてきました。
Kさん(40代・自営業)
■相談内容:
独立後に情報発信を始めたが、なかなか動き出せない。先を歩く人のリアルな経験を聞いて、ブロックを外したい
■ご感想:
自分と似たような人生のプロセスを歩んできたたけちゃんと話すことができて、とても安心しました。『何事も実験』という言葉に背中を押され、心のブロックが外れて動けるようになってきました。
Aさん(会社員)
■ご感想:
昨日はこちらこそありがとうございました。話していくなかで共感したり気付きを得られることがたくさんありました。アドバイス頂いたことも参考にこれから少しずつ頑張っていこうと思います。PDFにまとめて頂いたとのことありがとうございます!改めて見てそういえばこんな話もあったなと思い出すこともありました。無料でここまでやって頂きまして恐縮です。また何かあればご相談させてください。
なぜ、僕がこの相談をやっているのか

ちょっと、本音を話します。
入社2年目、適応障害で1年半休職しました。
うつ状態に近くて、一時は、本当に生きることに絶望していました。
そこから、気持ちの変化があり復職を果たせたものの、
復職して半年ほどで再発の懸念が出て、2度目の休職。
ただ、少しずつ、暮らしの形や自分がどう生きたいのかを言葉にし
「ムリしない生き方」へシフトし、今に至っています。
ブログやメルマガ、そしてKindle本を出したのも
かつて、自分と同じように悩み、苦しんでいた人の経験談に救われたからです。
自分の辛いリアルな気持ちや、小さな挑戦の話でも
同じように悩む誰かに届くかもしれないと思ったんです。
そして、少しずつ、読者さんとお話しすることが増えてきて、
「一人で抱え込んでいた話を、ようやく外に出せた」
「進みたい方向と、いまの不安が、少し整理できた」
そんなうれしい言葉をいただくことも、増えてきました。
その中で、大きなことを成し遂げたわけじゃないこんな自分でも
もっと悩む人の役に立てることがあるのかもしれない、
いまの自分に何ができるのか、もっと多くの人と話して見出したい。
そんな気持ちから、個別相談をやることにしました。
なので、この相談会は、完璧に回復した人間が正解らしき何かを教える場ではありません。
今も揺れながら歩いている僕と一緒に、今の不安やこれからのことを整える場、のようなものだと思います。
よくある質問
Q. カウンセリングと何が違いますか?
A. 僕は国家資格を持つカウンセラーではありません。臨床心理士のような専門家ではなく、同じような経験をした会社員同士の対話に近いです。治療の代替にはなりません。
Q. 復職すべきか、辞めるべきか、答えをもらえますか?
A. 僕が決めるのではなく、あなたの価値観や状況を一緒に整理します。最終判断はあなた自身のものです。
Q. 話す内容は秘密にしてもらえますか?
A. はい。相談内容を第三者に共有することはありません。ただし、お客さんの声として、お名前を伏せて当サイトに掲載させていいただくことがあります。ご了承下さい。
Q. まだ申し込む勇気がありません
A. 大丈夫です。下の「まず記事で読む」から、体験談だけ読んでみてください。準備ができたときに、また来てくださればOKです^^
僕(たけ)について
たけちゃん/大手メーカー研究職、2人の子を持つ30代パパ
- 入社2年目:適応障害で1年半休職 → 復職
- 復職約半年後:再発の懸念で2度目の休職 → 再び同じ職場に復帰
- 当ブログ「すこし、ゆるめて生きてみる。畑と。」運営
- 著書:適応障害になったので、こうやって、デキる人から降りてみた。――ムリしない人生を実現する「5つの戦略」
- 会社員の傍ら、同じような苦しみを知った人に勇気を与えたいとブログやKindle等で情報発信
僕(たけ)についてもっと詳しく知りたい方はたけの物語を読んでみてください。
最後に

初対面の人に相談を申し込むって、勇気がいりますよね。
そして、メンタルが落ちているときに人と相談するってなると、
「こんなことで休んでいることを責められるんじゃないか」とか
「本音を言ったら『何を甘いこと言ってんだ?』と思われないか」とか
「ちゃんと聞きたいこと整理しとかないと…」とか
いろんな不安が襲ってくると思います。
何を隠そう、僕自身がそうでしたから。
でも、その怖さや不安を知っている僕だからこそ、その辺は安心してもらえればなと思います。
これまで”ちゃんと”、”まじめに”、病んでしまうほどに頑張ってきたあなたに
これ以上、本音にフタすることを、僕は強要しません。
むしろ、「こんな甘えたこと言っていいのか」って
不安になってしまうことをどんどん僕に吐いてみてください。
そこにこそ、あなたがこれまでずっと我慢していた「本音」が隠れているかもしれないんです。
そして、勇気を出して話してみると、
弱さを見せたからこそ、次の一歩が見えた、ということが多々あります。
整理できていなくてもOK、ぐだぐだOK。とにかく聞いてほしいだけでOK。
ホント、気軽にね、申し込んでみてください。
同じ痛みを知る、等身大の経験者として、丁寧にお話を聞きます。
あなたのその勇気ある一歩を、素晴らしい弱音を、僕はいつでも受け止めますよ^^
無料オンライン相談申込みはコチラ
※相談メニューは、「メンタル・休職・復職相談」もしくは「自己理解・キャリア相談」でOKです。
いきなり個別相談はちょっと…という方へ
いきなり60分、はハードルが高いかもしれません。
そんなときは、まず以下を読んでみてください。
きっと何か役に立てるお話があると思います。
体験談を順番に読む ↓
適応障害・休職から復職まで|体験談ガイド
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適応障害になったので、こうやって、デキる人から降りてみた。――ムリしない人生を実現する「5つの戦略」
記事やメルマガを読んで、「この人に話してみたい」と思ったときが、相談のタイミングだと思います!
