「戻るのも地獄、辞めるのも地獄」出口のない暗闇に絶望しているあなたへ
「復職も怖い、転職も怖い……生きるのが苦しい……」
そんな言葉が心の中をループしてはいませんか?
- 病院で復職許可が下りる日が来るのが怖い
- 戻れば再発し、今度こそ再起不能になる気がする
- 本音では辞めたいけど、キャリアや安定を手放せない
- 家族を困窮させるわけにもいかない
戻れば心が壊れる。
辞めれば生活が壊れる。
進むことも、戻ることもできない。
そんな八方ふさがりの絶望の中にいるあなたへ、伝えたいことがあります。
かつての僕も、全く同じ暗闇の中にいました。
大手メーカーの技術職として、期待に応えようと必死に走り続けてきた結果、適応障害で休職。
共働きの妻からは
「これからのこと、どう考えてるの? 現実も見てほしい」
と詰め寄られ、あからさまに嫌な態度をとってしまい、家庭内に不穏な空気が流れる。
そして、何も言えない自分も責めてしまう。
「はぁ…。これから、どうしたらいいんだろう」
休んでいるはずなのに、焦りだけが募る一方。
心は一瞬も休まらない。
「自分は何のために生きているんだろう」と自問自答し、
逃げ場のない孤独に押し潰されそうな日々を、僕も1年以上彷徨いました。
そんな僕が絶望を乗り越えられたのは……
無理に外側に自分を適応させようとするのをやめ、代わりに、次の3つのステップを丁寧に踏んだからでした。
- 【土台】暮らしを整える:
「買う暮らし」から、小さく「つくる暮らし」へ - 【軸】本音の価値観(北極星)を明確にする:
周囲の期待や世間の正解ではなく、自分が本当はどう在りたいかを言語化 - 【希望】小さく「やりがい活動」を実験する:
本音に基づき、本業以外でワクワク没頭できる活動を見出し、希望へ
その結果、僕の病んだ心は一変しました。
本業以外の活動で日々が輝き出したことで、あんなに怖かった会社が、
いつの間にか「お金をもらいながら、新しい自分の在り方を試すための実験場」に見えるようになったのです。
そして最後は、自分でも驚くほど軽い気持ちで「復職しよう」と決断できたのです。
その全プロセスを、少人数でじっくり分かち合う場を作りました
専門家が教える治療や転職の話ではありません。
同じ痛みを知る一人の会社員として、僕がどうやって暗闇から抜け出し、
今の「ムリしない生き方」に辿り着いたのか。
その生存戦略のすべてをお話しします。
イベント情報
- 日時:2/3(火) 11:00 ~ 12:00
- 形式:オンライン座談会(Google Meet)
- 時間:60分
- 前半40分:主催者からのお話(絶望から希望の一歩をふみ出すまでの全軌跡)
- 後半20分:双方向の座談会(あなたの「もやもや」を一緒に紐解きます)
- 料金:1000円(税込)
- 参加特典:僕が「心から望む在りたい姿」を見出すまでに取り組んだワークと回答例をプレゼント
最大5名!適応障害を「人生の転機」にしたい方と深く向き合いたいと思っています
一人ひとりの背景に寄り添い、深い対話を行いたいと考えているため、
参加できるのは最大5名までとします。
大人数のセミナーでは言えないような、あなたの本当の気持ちも、ここでは大切に扱います。
休職期間終了というタイムリミットが来て、もやもやしたまま「地獄の二択」を迫られる前に。
今、この瞬間に「人生を変えるきっかけ」を掴みたいと感じている方のご参加をお待ちしています。
「人生の転機」は、ここから始まります
適応障害は、あなたが弱いからなったのではありません。
「心」と「言動」のズレを教えてくれる、人生最大のチャンスです。
僕と一緒に、適応障害を「最高の転機」にしましょう!
